愛犬(勘三郎君)のカイロプラクティック アクチベータ治療

JUGEMテーマ:ペット

勘三郎君のびっこの治療です。

ヨーキーは十字靭帯損傷が多いのだそうで

以前からお座りの時に足を伸ばして座ったり

歩行がモンローウォークになったりしていた。

今年秋に一週間ほど歩けなくなって改善したが、

その時獣医さんの診察で十字靭帯損傷と。


現在でも時々軽いびっこを引く。

歩行開始時にゆっくりとした歩行。

右腰部、右臀部が高く、右腰部、右臀部および大腿内側部の筋緊張がある。


詳しく診てみると右臀部、右大腿内側部の筋の膨隆は左正常側の1.3倍ほどだ。

これほどの変化があれば人間なら誰でも気づくのに

小型犬だとわかりにくい。

私は人間専門だからなおさら。


右腰部から右臀部、右大腿部に

アクチの治療をすると筋緊張がゆるむ。

床に置くと、軽快に走り出した。

まるでスキップしてるかのように(私の思い込み?)。



時々治療して経過を見ようと思う。

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