キャリック神経学(カイロプラクティック神経学)に基づいた治療で驚異の効果が

Dr.Carrikが研究されているカイロプラクティック神経学を学んでいる。

 

神経学というと脳や神経系の病的な変化を診るが、

この神経学は脳や神経系の機能的な異常を診て治療を行う。

 

特に大脳半球の機能的左右差(へミスフェリシティという)を調べ、

その左右差を調整して全身の調整を行う。

 

神経学におけるパラダイムシフトである。

 

実際の驚異の効果をアメリカABCで放映したのがこれ

 

ABCニュースに出演したドクターキャリックの映像

ある少年は、アイスホッケー中の衝突で脳しんとうを起こした後、光過敏や頭痛・歩行困難・左手が動かないという症状があらわたそうです。

Dr.キャリックの機能神経学的アプローチにより少年は回復しました。
 
機能神経学の大きな可能性を感じていただけるでしょうか?

 


それではDr.キャリックの奇跡ともいえる実績の一部をご紹介します。

・半身不随で歩行不能だった女性がバージンロードを歩くことができた
・脳死状態の人が回復した
・植物状態の人が家族と会話できるようになった
・チックが数十秒の刺激で消失した
・ジスキネジアの不随意運動が眼球運動により改善した

このように 
 
神経を臨床の場で活かすことができれば、今まであきらめていた症状が改善する可能性もあるのです。


米ABCニュースに出演した際のケースをご紹介します。

 

キャリック・インスティテュートのホームページはこちら

 

 

JUGEMテーマ:健康


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

サイト内検索

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

リンク

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 前沢奈緒子さんの葬儀
    原幸夫
  • 前沢奈緒子さんの葬儀
    Junko Lee
  • アキレス腱断裂保存歩行療法はなぜ治りが良いのか
    太田浩之
  • カラー輪ゴムダイエット 足のサイズダウン3
    原幸夫
  • カラー輪ゴムダイエット 足のサイズダウン3
    初めまして、Kと申します
  • 女性のアキレス腱断裂保存歩行療法は内股に注意!!!
    細い脚の患者
  • 本日2例目の左アキレス腱断裂
  • 本日2例目の左アキレス腱断裂
    くら
  • 本日2例目の左アキレス腱断裂
    くら
  • アキレス腱断裂を手術しないで歩きながら治す 固定除去

recent trackback

profile

others

mobile

qrcode